- 1 名前:Egg ★@\(^o^)/>:2016/12/26(月) 23:43:22.70 ID:CAP_USER9.net
-
2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長は26日、10自治体の要請書を受け取る際に「(組織委の仮設費負担などを明記した)立候補ファイルは私ではなく、東京都が作った。だから、これで組織委を怒られてもね」と不快感を示した。
森氏は宮城県の村井嘉浩知事らに対し「費用分担の話し合いが遅延したことは申し訳ない」と陳謝する一方、小池百合子都知事による会場見直しに触れ「バレーボールなどの話ばかりになり、都が話し合いを始めなかった。それが遅れた原因」と強調した。
さらに宮城県内でのサッカー開催は立候補ファイルに盛り込まれているとし、「組織委には全く関係ない。村井さんが私どもに文句を言うのは筋が違う」と述べた。
村井氏は報道陣に「非常に無責任、失礼な言い方。組織委は真摯に都と話し合ってほしい」と批判した。
産経新聞 12/26(月) 21:29配信
http://ift.tt/2ivDOQ0
引用元:http://ift.tt/2hne6LD
参照元:芸スポニャース
0 件のコメント:
コメントを投稿