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2016年10月1日土曜日

【ドラマ】「とと姉ちゃん」涙の最終回 とと登場に歓喜も…早くも“ととロス”「脱力感」

1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/>:2016/10/01(土) 13:13:37.14 ID:CAP_USER9.net

スポニチアネックス 10月1日 8時33分配信

 女優の高畑充希(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
(月~土曜前8・00)が1日、最終回(第156話)を迎えた。

 高畑演じる主人公・小橋常子へ「ねぎらいの言葉あったほうがいい。最後を締めるのは
父親しかできない」(落合将チーフプロデューサー)との理由から、物語の序盤で
亡くなった西島秀俊(45)が演じる父親の竹蔵が再登場。54歳になった常子が、
夢の中で父の竹蔵と再会し、「あなたの暮し出版」の中を案内。常子は竹蔵にほめられて
涙するという内容だった。

 放送前からインターネット上では「早くも涙腺が…」とこの日での終了を惜しむ声が
続々。西島登場シーンでは「泣けてくる」「"頑張ったね"って言ってもらってよかったね」。
また、主題歌が流れる中で幕が閉じると「泣けた。有働さんもきっと号泣している」
「素敵な半年をありがとう」と感動したコメントのほか「ついに終わってしまった」
「脱力感」といった、早くも"ととロス"に突入した声も挙がった。

以下ソースで
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引用元:http://ift.tt/2dseNST

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参照元:芸スポニャース

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